鼻翼縮小外側法です。鼻の幅も狭くなり、穴も小さくなり、鼻の下3分の1が全体に小さくなったイメージに仕上がりました。 また鼻翼基部が垂れ下った感じが治った、逆に言えば鼻柱部(鼻橋部)が鼻翼基部より下に出たような良い形状を呈してくるものです。
鼻の幅も基部から狭くなり、穴も小さくなり、プロテーゼで鼻筋も通り、ハーフのようなイメージになりました。